10月29日、晴れ。

2回目の添削、帰ってきました。
2回目に選らんだ教科は「教育原理」でしたが
小難しく教育に関しての内容で
尚且つ、大っ嫌いな歴史的要素。

今回は・・・20点取れてれば良い方だ。

もうあきらめました。
悪い点数でも、仕方ないな。
そして、とうとう届いてウンザリなテンションで
封筒を開ける瞬間・・・うっすら透けて見えちゃったんですよね。

あーぁ、見えちゃった。
「もうちょっと厚い封筒にして欲しいよねー」
なんて言いながら、もう一度透けて見える
その点数を見ると。

60・・・?ん??

「えー、うっそーん」
見えてるのに半信半疑ですよ。
はっきり見えてない、うっすらだから
「30点だったりして〜」なんて言われながら。

いや、30点でも仕方ないと思ってたので
それでも、ガッカリはしないように
しないように、しないように、に、に、に・・・
はっ!!

60点だったーーー!!

本試験では、ギリギリのラインの6割(60点)ですが
あんなに自信の無かった「教育原理」が、60点。
体中汗かきました・・・と同時に、前回自信のあった
「保育原理」が55点だったので。

自信云々の問題ではないな、と(当たり前)。

今は、3教科目に選んだ「社会的養護」の勉強中。
昔の「養護原理」に当たる教科らしいです。
今回は3回目と言う事もあって
なんとなく勉強の仕方が落ち着いてる気がします。

焦らず進めましょう(と、いつも赤ペンで書かれてます)。